●カーウ・ポット・オン Khao-pot-on(ベビー・コーン)
採りたて新鮮ベビーコーン。一袋5B。
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●ドー・マイ Do-mai(竹の子)
ほぼ一年中取れる竹の子。旬は雨季(5月中旬~10月)。一山10~20B。
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●キャロットCarrot(ニンジン)
タイ語でもキャロット。もともとタイには無かったということか?かなり小ぶり。一本1B。
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●テーン・コアー Theng-koa(キューリ)
かなり太めで歯ごたえがある。
テーン・コアー・キヨーウ(緑のキューリ)とテーン・コアー・カーウ(白いキューリ)。1本4~5B
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●トーン・ホーン Thong-horm(ネギ)
写真は日本のワケギに類似。太ネギもある。一握り程で1B。
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●トゥア・ファック・ヤオ Toa-fak-yao(インゲン)
やけに長いインゲン豆。一握り5B。
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●トゥア・ラン・タオ Toa-ran-tao(サヤエンドウ)
サヤエンドウ。一握り5B。
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●ドッ・ケー Do-ke
見かけは殆どインゲン豆。赤と薄緑色の2種類有る。中の実がインゲンより成長するので野菜と言うより茹でておやつ代わりか!?一握り5B。
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●ナム・タオゥ Nam-taou(ひょうたん)
瓢箪が食材とは新鮮な驚き。料理法は不明。5B。
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●パッ・キー・フッ Phak-ki-hu(アブラナの一種?)
一見インゲン豆。よく観ると数珠球をつなげたよう。アブラナの一種?一山5B
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●パッ・プン Phak-phun(エンツァイ、朝顔菜、空心菜)
空心菜の一種。パップンと同じく茎が中空で食感も似ているが、葉が細い。一握り程で2B。
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●パッ・プン・ピン Phak-phun-pin(エンツァイ、朝顔菜、空心菜)
空心菜の一種。パップンと同じく茎が中空で食感も似ているが、葉が細い。一握り程で2B。
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●ハン・ホン Han-hon(白菜)
かなり小ぶり。5B。下は丈の高い白菜で白い茎の部分も甘味が強く美味しい。やや割高。
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●ファーク・トーン Faak-thong(カボチャ)
小さいものから巨大なものまで各種。見掛けは良いが味はいまいち。10B。
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●プアッ Phua(タロイモ)
薄ピンク色で大型の里芋の体。ホクホクとして美味しい。デザートにも良く使われる。1kg当たり30B。
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●ブアップ Buap(ヘチマ)
日本ではあまり食用にしないが、タイでは結構料理に使う。一本5B。
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●ヘッ・ナン・ファ He-nan-fa(シメジ)
タイのシメジ?。1kg当たり50B。
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●ヘッ・ファン He-fan(フクロダケ)
中国料理にも良く使われるフクロダケ。一山4B。
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●ヘッ・フー・ヌー He-hu-nu(キクラゲ)
タイ名:鼠の耳茸。大きな生のキクラゲが大量に取れる。5B。
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●ホーム・ホア・ヤイ Horm-hua-yai(玉ねぎ)
やや小玉で細長い。5B。
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●ホーン・デーン Horm-dean(赤子玉ねぎ)
皮も中身も赤紫色の子玉ねぎ。唐辛子、にんにくと共によく使われる。8B。
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●ホア・チャイ・ター Hua-chai-ta(大根)
寸足らずで皮がやや硬い。7B。
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●ホア・プリー Hua-phlii(バナナのつぼみ)
タイ語での意味はバナナの頭。中には小さなバナナがいっぱい詰まっている。料理や付け合せの野菜に。3B。
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●マー・ぺッ Ma-pet
赤紫色のサヤエンドウといった感じ。一山5B。
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●マクア・テェー Makua-thee(トマト)
原種に近いのか、細長い形状で酸味が或る。5B。
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●マクア・ヤーオ Makua-yao(ナスビ)
紫色と緑色の2種類がある。焼きナスや、オイル焼きなど日本風に料理しても充分いける。5B。
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●マラッ Mara(ニガウリ)
大きなニガウリ。一本6B。
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●マン・ケーオ Man-Keao
野菜と言うより、おやつ代わり。生でガリガリかじる。田舎の人たちにとっては、子供のころから慣れ親しんだ味で、癖が無くさっぱりしている。一山7B。
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●マン・スモーン Man-sumoon(ヤシの新芽)
見た目は大きな竹の子。椰子の木の先端から切り出した貴重品。
サクサクとくせの無いさっぱりとした味。四つ割りで100B程度。
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●マン・フラン Man-fran(ジャガイモ)
見た目、味共に、日本のジャガイモと比しても遜色ない。二つで5B。
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●リーン・ファー Lin-fa
空(ファー)の舌(リーン)という絶妙な名前をもつ。巨大な豆状の実。幅5cm、長さ80cm、厚さ2cmのものもある。適当に切って茹でると、ほんのりと苦みばしった味で美味しい。一本5B。
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